やっちゃんのあぐだもぐだ
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報告・第1回陽日の郷俳句会
 第1回俳句勉強会のご報告を致します。2月2、3日に陽日の郷あづま館初主催の俳句勉強会を開催しました。毎月の俳句を選んで戴いている磯直道先生(くさくき社主宰)にお願いし、都合をつけていただき開催することができました。東京水産大学での教鞭の合間を無理にお願いしたので、厳寒のこの時期になってしまいました。ちょうどこの日の気圧配置は強い西高東低、日本国中が大雪に見舞われた時ですが、そんな天候にもめげず、今芭蕉の皆様各地からお集まりいただくことができました。
 初日午後の勉強会は、磯先生の講義から始まりました。『我々の目指すところ』と言う題で、色々なタイプの俳句があること、5音7音5音のこと、季語がある句とない句があること、有季定型のタイプのに入ること、くさくき社の成り立ち、磯先生の師の宇田零雨先生は「頂上を極めればどのタイプの俳句でも優れた作品になる」と言われたこと、「切れ字」(「や」とか「かな」)を重要視していること等々でした。俳句勉強会に集まった皆さんはほとんどが俳句に応募され入選の方々であり、磯先生とは初対面のはず。でも、まるで旧知の仲のような雰囲気の句会になり、同好の士の集まりの不思議さをも感じました。先生の講義の後、宿題2句の互選を行い、最後に磯先生の選となり優れた作品には先生の短冊と色紙が贈られました。
 ―初鶏に 平和の祈り 託しけりー直道
 夜の宴会も大いに盛り上がり、主催者側としてはほっと胸を撫で下ろすことができた初日でした
 2日目は前日の宿題『触目吟』の2句提出。触目吟とは自宅を出発してから実際に目に触れたことを俳句にする宿題です。私も急遽、空っぽの頭から無理やり出句しました。朝食後の2日目の勉強会は『連句』のお話。正岡子規が初めて「俳句」と言う単語を使ったことや、落柿社の制札の第一「我家の俳諧にあそぶべし。世の理屈をいふべからず」の例を挙げ「他のやり方をとやかく言うな、自分の信じているやり方でどんどん行こう」というようなお話など歯切れの良い明快な講義をお聞きすることができ、宿題の『触目吟』の互選を行い終了しました。磯先生をはじめ個性豊かな方々ばかりで、初めての句会参加の私にも、すごく勉強になり、参加の皆様が五百羅漢に見えるような錯覚に陥り、私は恥ずかしげもなく「師と羅漢 俳縁愉し 雪見酒」と詠み4票いただきました。ついでに下の句「主(あるじ)微笑む 福は内かな」とご挨拶し失笑を買いました。
 参加の皆様から2回目開催を強く要望され、時期や参加しやすい方法などを考えご案内を出すことをお約束しましたので、次回ご案内には皆様も振るってご参加ください。
ゆったりのんびり福島県
 風景画の空の描き方一つをとっても、地域的な違いがあるような気がします。二本松や福島出身の画家は空を広く大きく描き、山形や奥会津の画家は眼前まで山が迫り空を狭く描くように感じるのは私だけでしょうか。画家の鋭い視点に言及するような審美眼は持ち合わせていませんが、何となく感じることです。
 先日、山形、宮城、福島の3県を2日間で巡るチャンスがありました。仕事柄、それぞれの県の特徴を宿六の目から勝手に判断してみました。山形はやはり『おいしい山形』『あったかい山形』を感じます。あるバス会社の所長さんは、地元産のどんな食物でも美味しく料理し客人をもてなすお話を熱心に語ってくれました。また、ある大手旅行会社でのカウンターの女性社員の自然な笑みと真面目さが伝わる応対振りには感心し、その後に駐車場で出会ったおじいさんが「除雪が遅れて申し訳ない」というしぐさに『あったかい山形』そのものを感じ感激でした。
 山形ICからトンネルを抜けると1時間ばかりで仙台着、さすが東北の都であり、同行した我が社の社員が「仙台ってなかなか(車を)入れてくれないんですよね?!」とブツブツ、山形とは打って代って急につりあがったドライバーの目になりました。目が丸くなるような『まるごと宮城』のキャッチフレーズはわかる気がします。ある大型旅館でのラウンジの手づくりメニューと若いスタッフの明るいサービスに感激。東北の優・宮城県のパワーは、サービス商品の極みをも競争の中から作り出す様を垣間見た気がします。
 さて我らが福島県、空が大きくのんびり。山も海も湖もあり温泉も豊富です。何でもあるので、我々県民はその豊富さを余り意識しなくて済む県です。あんまり細かく追求しない『うつくしま福島』なのかもしれません。福島のそばは何処の県にも負けないほどバラエティーに富んでいます。果物はピカイチ。山形におかぶを奪われたサトー錦や、西洋なしマルゲリットは福島生れだそうです。福島人は人がいいから、それでもニコニコ「ゆっくりしてがさんしょ!」と鷹揚です。写真は、19日の安達太良山、素晴らしいでしょう。日本一の空の下、のんびり湯に浸かりにおいでください。
ゆとり雪見風呂から
 正月明けの成人の日3連休は、何となく間合いがはずれる3連休です。1月15日は小正月であり、正月に休めなかった人たちの休みのはずでした。6日の消防出初式は二本松では4日になりましたが、7日には七草粥を食べ、7日と14日にはどんど焼で正月を送ります。生れてこのかたズーッと成人式が1月15日だったので、1月の第2月曜日が成人式になったことに未だ納得できません。観光立国宣言の「ハッピーマンデーが心のゆとりを生む」というキャッチコピーで本当にゆとりが生れたか甚だ疑問です。
 もう一つの『ゆとり教育』についても一言。よく引き合いに出されるπ(円周率)が3.14から小数点以下を切り捨て3でも良くなったことによる矛盾点が国の指針として通ってしまうのが何故か不思議です。3は正六角形の外周であり、明らかに形の違う「円と正六角形を同じだ」と決定する日本の政治システムがおかしいのではと思います。和算での円周率の求め方は、長方形を細かい二等辺三角形に切りとり頂点を中心に放射状につなぎ合わせ、長辺から3.14…の値を得ます。教育審議会では電卓のπキーを押せば良しとし、電卓購入による経済効果が円周率=3を容認したのでしょうか。
 間合いが悪く、心のゆとりが感じられず、成人式や正月行事の日取りが揺れ動くので、少し暦の決め方を勉強してみました。今はインターネット検索で知識は何でも簡単に手に入ります。ローマ暦、ユリウス暦、グレゴリオ暦と西洋の暦のことから、日本の暦が推古12年(604)に百済からもたらされた話やら、俄か暦博士になれます。平安時代からは、あの有名な陰陽師・安倍清明を祖とする安倍家が暦、天文、占いの専門職であり最も重要な仕事が暦の制定でした。「ゆとり」をキーワードに成人式に日を動かしたことにはどうも合点納得できません。ハッピーマンデー制定時に、せいぜい数十年程度のサイトからの経済効果を狙った制定だとしたら余りにも薄っぺらだと感じるのは私だけではないかと思います。
 成人式が15日だったらもっと心にゆとりがあるのにと思いながら、露天・雪見風呂に浸かって閃いた暦の話です。ゆとりは大事です。
 都会の温泉テーマ館では味わえない露天風呂の今朝のショットです。是非、ゆとり雪見風呂においでください。
謹賀新年
 新年明けましておめでとうございます。
 昨年は当館創業70周年キャンペーンをはじめとし、色々な場面で大変お世話様でした。また、岳温泉を挙げての生ゴミリサイクル事業が地域モデルとして全国的に注目を浴び、健康的で先進的な温泉地イメージになったのは幸運なことでした。お陰で、有機肥料を利用した地産有機野菜の料理研究や、『日本一多様な散歩道を持つ岳温泉』づくりなど、従来とは視点の違う観光地づくりにも取り組めるようになり、有難く感じております。
 さて、2005年は観光地づくりの様々なシーズを、熟成させ、さらにいいものに育てる年にしたいと思います。岳温泉は安達太良山の自然の恩恵を全身で受け止めている温泉地であり、本物の温泉、散歩に最適な地形、春夏秋冬の特徴がはっきりした気候、多様な植物分布、等など、大変恵まれた地域であると自負できます。これらの恵みを四季を通じて皆様に楽しんでいただけるように工夫しながら提供方法を考えることが私の使命だとも考えております。
安達太良と岳温泉の楽しみ方は色々なジャンルにまたがりますが、手始めに、俳句教室を企画してみました。2月2日、3日の2日間、磯直道先生を講師にお迎えし俳句勉強会を開催します。また、1月20日より3月まで、連泊滞在のお客様の健康づくりプログラムとして『水中ウォーキング』の日(毎週月、木曜日)を設けました。4月からはウォーキングイベントをはじめ、健康と温泉関連の催事を企画する予定です。是非ご参加ください。
 さて、ご報告。我が愛する安達太良山に因んだ新しい浴衣がお目見えしました(写真)。万葉集北限の山・安達太良『真弓』をデザインしたものです。安達太良の真弓は6月頃に可憐な淡緑色の花をつけ、実は淡紅色に熟します。古代弓(弦)の原料としては強靭でしなやかな材質から珍重された大事な樹木です。私も、繊細さと情熱と強迅でしなやかさを兼ね備えて今年も観光地&宿づくりに精一杯取り組みたいと思います。
 今年一年、平和で良い年であることをお祈りし、年頭のごあいさつとさせていただきます。
あだたらスキー初すべり
 暖冬でほとんど雪が降らない状況ですが、本日(2004.12.19)8:30amにあだたら高原スキー場は一部開場しました。一昨日、かなり冷え込んだためにスキー場のスタッフが根性で作り上げた積雪量40〜のバーンです。こんな努力を無にするように、昨日の夕方4時頃には無情な大雨が降り、今年の異常気象さには閉口しているようです。それでも大雨の後でも、圧雪車でグルーミング(毛づくろいの意味)し、早朝の気温低下により圧雪整備されたバーンは最高の状態でした。私自信も参加しての開場式テープカットの後、快適な初滑走を行いました。
 スキーはいいもんですよ!。特に朝一番に誰も滑ってないところを滑る快感は、早起きスキーヤーのみぞ知る醍醐味です。私は昔のスキーヤーですから、新雪の処女雪滑走も大好きですし、最近は圧雪車が夜中にグルーミングしますので、早朝までには完璧なバーンになり、これまた極楽浄土のスキーバーンになります。いくらスピードを出しても危険を感じないほどです。今日の初滑りは、もちろん最高のバーンでの快適な滑走でした。昔よりスキー技術が上がったと感じるくらいエッジの切れが良く、きちんとカービング(CARVING)になります。写真のぬいぐるみはあだたら高原スキー場スタッフのオープン用コスチューム。青空と白い雪とぬいぐるみのコントラストがいいでしょう?今晩も、冷え込めばスキー場スタッフが夜通し降雪機をフル運転するでしょう。是非、この冬もあだたら高原スキー場へお出かけ下さい。緊急レポートでした。
 スキー一口メモ;先ほど、CARVINGとCURVINGの違いについて質問がありました。野球のカーブはCURVEで『曲がる』の意味、スキーのカーブはCARVEで『彫る』とか『切り取る』の意味です。ちなみにクロスカントリースキーでも切り込みターンはカービングターンです。蛇足でした。
2004年12月19日
母のアンバランス論
先月、私の母が健康優良者の表彰を受け、免状と金一封5千円を二本松市から頂戴してきました。83歳で年間医療費が未だゼロ、保険医療費削減に貢献したからです。でも、白内障があり目が霞むらしく、老眼鏡と虫眼鏡を重ね、懐中電灯で照らしながらで本を読んでいます。私の兄弟が白内障の手術をいくら勧めても頑固に拒否します。「古い部品に新しいレンズをつけたらアンバランスで余計危ないのよ!」とか、もっともらしい理屈で取り付く島もありません。
 ちょうどこんな時、本屋の店先で『日本の衛星はなぜ落ちるのか?』という本が目に留まり、何かと気になる中国に、有人宇宙飛行が先を越され気が晴れなかったせいか、衝動買いしました。本の内容は基本の設計思想が宇宙開発では成否を決するという内容でした。日本の設計思想は『技術力世界一の国産部品100%で飛ばすこと』が目標だそうで、中国のそれは、『一刻も早く宇宙へ出て生環すること』が目標らしく、まるでロシアのソユーズコピーだそうです。今の日本の宇宙開発が寄せ集めプロジェクトチームで、高度な設計思想が生れず、強力なリーダーシップを発揮できないでいる事が暗にほのめかされています。ガンコな母の『古いボディーに新しいパーツはダメ』論と日本の人工衛星が落ちる理由が、何故か似ている気がします。ついこの間、日本の子供達の学力低下が報道された時も、母は「休日三連休法のせいよ!勉強は毎日コツコツやるから伸びるのよ!」と言ってのけます。医療費がゼロで年間5千円の報奨金婆さんだから、言うことに重みが出ます。糸川英夫博士がペンシルロケットから始め、成功率を一歩ずつ上げて人工衛星を飛ばした設計思想には夢がありました。新築された安達太良小学校にもパソコンがそろい、子供達はいとも簡単に検索ソフトを利用するに違いありません。果たして人間を月まで無事送り届けるような設計思想までたどり着く子供達が輩出するでしょうか。少子化が進む日本のためにも、読解力があり、応用力があり、物事の真髄を見極められる子供達が多く育って欲しいものです。21世紀になってもまだ有人宇宙飛行に目途が立たない技術大国にいらいらしてのアンバランス論です。
母のアンバランス論
母のアンバランス論
先月、私の母が健康優良者の表彰を受け、免状と金一封5千円を二本松市から頂戴してきました。83歳で年間医療費が未だゼロ、保険医療費削減に貢献したからです。でも、白内障があり目が霞むらしく、老眼鏡と虫眼鏡を重ね、懐中電灯で照らしながらで本を読んでいます。私の兄弟が白内障の手術をいくら勧めても頑固に拒否します。「古い部品に新しいレンズをつけたらアンバランスで余計危ないのよ!」とか、もっともらしい理屈で取り付く島もありません。
 ちょうどこんな時、本屋の店先で『日本の衛星はなぜ落ちるのか?』という本が目に留まり、何かと気になる中国に、有人宇宙飛行が先を越され気が晴れなかったせいか、衝動買いしました。本の内容は基本の設計思想が宇宙開発では成否を決するという内容でした。日本の設計思想は『技術力世界一の国産部品100%で飛ばすこと』が目標だそうで、中国のそれは、『一刻も早く宇宙へ出て生環すること』が目標らしく、まるでロシアのソユーズコピーだそうです。今の日本の宇宙開発が寄せ集めプロジェクトチームで、高度な設計思想が生れず、強力なリーダーシップを発揮できないでいる事が暗にほのめかされています。ガンコな母の『古いボディーに新しいパーツはダメ』論と日本の人工衛星が落ちる理由が、何故か似ている気がします。ついこの間、日本の子供達の学力低下が報道された時も、母は「休日三連休法のせいよ!勉強は毎日コツコツやるから伸びるのよ!」と言ってのけます。医療費がゼロで年間5千円の報奨金婆さんだから、言うことに重みが出ます。糸川英夫博士がペンシルロケットから始め、成功率を一歩ずつ上げて人工衛星を飛ばした設計思想には夢がありました。新築された安達太良小学校にもパソコンがそろい、子供達はいとも簡単に検索ソフトを利用するに違いありません。果たして人間を月まで無事送り届けるような設計思想までたどり着く子供達が輩出するでしょうか。少子化が進む日本のためにも、読解力があり、応用力があり、物事の真髄を見極められる子供達が多く育って欲しいものです。21世紀になってもまだ有人宇宙飛行に目途が立たない技術大国にいらいらしてのアンバランス論です。
えびす講のこと
 今年は12月1日が旧暦の10月20日に当たり『えびす講』の日です。わが家では創業以来、欠かさずえびす講を続けており、今回で71回を数えたことになります。わが家が今でもえびす講を続けているのには理由があります。昭和9年に創業した時に以前の所有者が神棚にたった一つ残していったものが恵比寿・大黒』様だったからです。調理場の囲炉裏の近くにあった神棚の為、煤けて居ますが年代モノ?です。創業者の祖父から、えびす講の行事を父が受け継ぎ、さらに15年程前から私が担当で旧暦10月20日の伝統行事を実行いたします。内容は至って簡単です。生きた元気な鮒を数匹神棚の前にボウルに水を張り氷を入れて備えます。さらにジャガイモ、人参、ごぼう、鶏肉の入ったお煮しめとイカニンジン(福島県中通りの名物です)、尾頭付きの魚などに御神酒を供え、現金と預金通帳を三宝に乗せ、いよいよ『恵比寿・大黒』さまにお出ましいただきお祭が始ります。会長ら役員、経理担当者、調理長&調理スタッフ、予約担当者など宴会が始まって忙しい時間帯ですがそれぞれ参拝してもらい、御神酒を一杯づつ拝受し今年の商売繁盛に感謝するわけです。本年で創業70周年を迎えることができたのも頑固に祖父からの言い伝えを守ってきたお陰と従業員の輪のお陰だと思います。会社のフトコロ具合もまあまあでした。お陰でいい年の瀬を迎えられそうです。恵比寿さま、大黒さま、本当にありがとうございます。
美術館…青…のこと
先日、あだたら高原美術館『青』の館長・渡辺永子さんからお声がかかり、『あだたらの視点2004―福島県青年美術の展望―』の開場パーティ―にお邪魔しました。毎年、この時期に招待され喜んで伺う理由の一つに、カラカラに焼きあがったイワナをご馳走になることにあります。芸術に疎い私は、芸術作品を拝見するのと同じくらいに美味なダンナの武郎さん特性イワナに惹かれています。理解できないアブストラクト絵画に囲まれながらイワナを食しビールを飲むと、少しずつアブストラクトの世界に引き込まれ、抽象画を理解できるような気分になります。青年作家の力作に囲まれた空間は、ナガコ&タケオ夫妻の情念の空間だと解釈します。長い間、美術の分野で教鞭を取って来られたご夫妻は、私費でこの美術館『青』を建て、5月から12月までこの空間を福島県内在住の青年美術家に提供し続け今年で4年目になります。青年美術家の精神の発散がそれぞれの絵画になり、一同に会し競い合う空間は、まさに文化高揚の場とでも言うのでしょうか。都市との対角線上のあだたら高原美術館にて是非素晴らしい作品に出会ってください。これからの予定は下記の通りです。
    あだたらの視点2004  福島青年美術の展望;
  前期 11月12,13、14,19、20、21日(抽象画)
  後期 11月26、27、28日、12月3,4,5日(日本画)

注;美味しいイワナは私がご馳走になってしまいました。すみません。
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